アホトピア

細々と人の悪口書いたり、大矢朋哉(仮名?)を陰ながら応援したりしてます。そのうち、秘密の会員ブログに移行しようかな。

大矢朋哉くん、仮名37,8才、独身?と仕事した時のこと

ある日田んぼを仕切る畦畔ブロックの補修をすることになりました。北陸某営農組合のコメ販売担当役員、大矢朋哉くん、仮名37,8才独身をリーダーに男4人が現場へ出向き作業をしました。みると、結構広い範囲に補修が必要な様子。そこで、リーダーの大卒である大矢朋哉くん、仮名、37,8才独身は、大きなコンパネを畦畔の補修が必要な部分に立てて、畦畔ブロックとコンパネの間にセメントを流し込んで一気に直そうとしました。当然大卒ですから何か考えがあってそうしたのでしょうが、なかなか、うまく行きません。そんな時、高卒の若いのが、小声でこう言いました。部分的にすこしずつ直していったほうがいいんじないですかね?。当然筆者もそれに同意しましたが、大矢朋哉くん、仮名、37,8才独身には、黙っていました。だって、

大卒だって自慢してるような人間がこんな簡単なことに気がつかないわけがないじゃないですか。

でも、最後まで気がつかないようでした。はぁ、無駄な時間だけが流れていく日でした。彼と仕事するとこんなもんなんだなと、改めて認識したのでした。

 

口ほどにもない奴。