アホトピア

細々と人の悪口書いたり、大矢朋哉(仮名?)を陰ながら応援したりしてます。そのうち、秘密の会員ブログに移行しようかな。

大矢朋哉(仮名?)くんの野望

北陸の某営農組合でブイブイ言わせている大矢朋哉(仮名、37歳?)くんは、なんでもコンピュータウイルスが作れるんだとか。本人がそう言うのだから、多分、そう思い込んでいるのだろう。そんな彼の野望は、なんと、スマホにこっそりアプリをインストールして、悪事を働く人間の写真を撮影して、送信してくれるようなアプリを開発して、警備会社に売りつけたいらしい。さる関係筋が、そう聞いたらしい。そんな、セキュリティホールを突くようなアプリを公の市場で売れるのか?、と言う疑問が浮かぶし、企業に売り付けるにしても、セキュリティホールが存在することを黙っていたなんてことが公になったら企業イメージが悪くなりかねない。それ以前にどうしたらそれが実現できるかもわかっていなかったらしい。明らかにセキュリティホールを突くようなアプリなのだが、多分、こいつが見ているのは、24とかじゃないかと言うのが伺える話だ。おそらく、テレビでやっていたから、自分でもそれができるんじゃないかと思ったのか、あるいは、自分がそう言う方面に詳しいと言うことを示したかったのか、理由は定かではないが、はっきりしているのは、ロクデモナイ目的を持っていたことだけは確かだろう。いきなりそんな話を聞かされた関係筋は、俺に聞くより、セキュニアでも見りゃいいのにと思ったそうだ。多分知らないし、セキュリティホールを探すスキルもないのだろうから仕方がないのだろうが、つまらん野望であることだけは確かだ。なぜ、ブラック農事組合法人の役員になれたかわかるエピソードではあるが。