アホトピア

細々と人の悪口書いたり、大矢朋哉(仮名?)を陰ながら応援したりしてます。そのうち、秘密の会員ブログに移行しようかな。

知人の隣人、もう一方の人たち。

これまで、高岡市役所職員をしている知人の隣人をこき下ろして来た。しかし、ついに、もう片方の隣人の息子について語る時が来たようだ。

この息子、子供の時から勉強ばかりして来たのか親が言うからさせられて来たのかわからないが、まぁ、事あるごとに、お父さんが言うた、お母さんが言うた、と言う人間である。すなわち自分の考えがないのである。まぁ、とにかく勉強ばかりして来たのだが、家族が言うには、

本当は高岡高校という市内でトップの高校に行けたのだが、

と言う話だった。それなら行けよと言いたくなるが、なぜ行かなかったのかは語られたことがない。そして、高校時代、北大を目指していたらしいが、結局地元の富山医科薬科大学の薬学部に落ち着いた。しかも、一般入試ではなく推薦である。推薦をもらうために、生徒会の活動とかしていたらしい。狙っていた北大はどうなったのであろうか?。

まぁ、薬学部なら、就職もいいだろうが、なぜか、

教授の面子に関わるような就職先しかなかった

らしい。それで、大学に残してもらったらしいのだが、教授の面子に関わるような就職しかできない人がなぜ大学に残れたのだろうか?。医療系の大学にまつわる賄賂話には事欠かないが、近所の人たちの間には、大金を教授に払ったと言う噂がまことしやかに流れている。逆に言えば、教授の面子がなんて言うようだから、相当苦労して取り入ったのだろう。かわいそうに。そんなことで果たして、独立した研究者としてやっていけるのだろうか?。まぁ、研究者として残っているのか、大学病院に薬剤師として残っているのかは知らないが。

知らぬは親とその友達ばかりなり。