アホトピア

細々と人の悪口書いたり、大矢朋哉(仮名?)を陰ながら応援したりしてます。そのうち、秘密の会員ブログに移行しようかな。

アホトピアの住人たち。

アホトピアの住人について語る時が来たようだ。

住人は、大矢朋哉、北陸の某営農組合組合長、知人の隣人たち、富山県職員やそこで働くパートのマダムたちである。彼らは、現実歪曲空間で生活しているため、周りの人間からはバカにしか見えないのだが、本人たちは、自分たちを素晴らしいと思い込んでいる。

大矢朋哉の自慢話はその最たる例であるが、高岡市役所職員の放◯は、知人にキモいとか嫌がらせをしまくっておいて、襲われたらどうしよう、怖いなどと平気で言うのである。それなら、最初から嫌がらせなどしなければいいのに、彼女の頭には、そのような考えはないらしい。なぜなら、現実歪曲空間に住んでいるからである。自分は素晴らしい、だから、お見合いも次から次へと断るし、その責任は、自分が負うべきであるのに、他人のせいにする。ひじょうに姑息で卑怯な人間である。他の住人たちも皆そうである。卑怯で姑息、自分が第一、自分は悪くない悪いのは他人。こう言う考えの人たちが、このアホトピアの住人である。