アホトピア

イタリアマフィアは、消す相手に贈り物をするといいます。。それに倣って、笑い者にする相手に贈り物をしているかもしれません。もしかして贈り物をもらってないですか?、心当たりがないのに。

アホトピアな人々

知人の隣人で、高岡市役所職員の方攵◯が、あばずれで最低な人間であることはもはやいうまでもない。しかし、そこに至るには、母親の涙ぐましい努力があったことを語る日がついに来たようだ。 まずは、その母親の日頃の行動を見てみよう。

知人の隣人には、右と左がある。高岡市役所職員は右である。そして、右と左の隣人同士は仲がいいように見える。つまり、知人は、この二つに挟まれているので大変迷惑しているのである。

朝、件の母親は、コーヒーを両手に知人の左の隣人宅に行くのである。一杯は、友達の、そしてもう一杯は、自分のである。おかしいことに、自分のぶんは見えないように隠しながら行くそうである自分でもアホなことをしているという自覚はあるのだろうか?。そして、朝のクソ忙しい時に、コーヒーを飲みながら友達と談笑するのである。内容は下らない取るに足らないことやら、ムスメのお見合いがなかなかうまくいかないとやらその程度の話をわざわざ朝からしに行くのである。

そして、仕事へ行き、帰って来てから、また、友達とおしゃべりするのである。内容はやはり下らない。そして、買い物へ行き帰ってから、また、友達とおしゃべりするのである。下らないおしゃべりを。

面白いことに知人が出て来ると、そそくさと、二人で家の中へ入って行き、玄関の戸をピシャッと締めるらしい。そして、こっそり隙間からこちらの様子を伺っているのだとか。よほど後ろめたいことがあるらしい。いったいどんな悪いことをしているのだろうか?。やはり、娘も旦那も公務員だからか?。もしかしたら、なんでも、相手の友達の息子は、大学に残してもらうために教授に大金支払ったそうだからそのことがバレるのではないかと恐れているのだろうか?。

どちらにしても、ロクデモナイ人間であることは間違いない。やはり、こんなのに育てられた人間は十中八九クズだ。やっぱりな。