アホトピア

細々と人の悪口書いたり、大矢朋哉君を陰ながら応援したりしてます。そのうち、秘密の会員ブログに移行しようかな。

プロフェッショナル、密告の流儀

北陸の某営農組合ネクスト組長と言われる大矢さん。大矢さんは、これまで、嫌いな人間を華麗な密告のテクニックで陥れてきました。今回は、そんな大矢さんの華麗なテクニックと流儀についてお伺いしたいと思います。

Q.大矢さんはこれまで、数々の人間を陥れてきました。なかなかできることではありません。そこまで大矢さんを密告に駆り立てる動機はなんでしょうか?。

私は、大卒で頭がいいからです。他のみんなは低学歴で頭が悪いから誰かが監督しないといけません。残念ながら、そんな人間は、私一人なのです。これは、私に課せられた義務なのです。

Q.なるほど、しかし、みんなにそんなことをしていることがバレたら怖くないですか?。私にはそんなことをする勇気がありません。

私はバレないようにやっています。例えば、私が言っていることを本人に確認されないようにするためにこう言います。"あの人は口が上手いから"と。"ごまかしの天才なのだ"と。同時に相手のことを心配するようなことも言います。こうすることで、私が相手のことを本当に心配して、こっそり相談しにきたのだと思われるようにしています。こうすれば、本人に直接確認しないのでバレることはありませんし同時に密告した相手からも信頼されるようになります。これが、プロのやり方なのです。

Q.はぁ、すごいですね。ここまで考えてるなんて、さすが大卒ですね。でも、バレることはないのでしょうか?。少なくとも、こっそり告げ口している相手は、大矢さんが、こんなことをしていると知っていますよね?。

バレるわけはありません。みんな頭が悪いですから。大卒の私には、知能でかなうはずがないのです。

Q.大した自身ですね。今後も、密告を続けられますか?。

もちろんです。頭のいい大卒の私が密告しないと、誰がやるのですか?。今後も続けます。

ありがとうございました。