アホトピア

細々と人の悪口書いたり、大矢朋哉君を陰ながら応援したりしてます。そのうち、秘密の会員ブログに移行しようかな。

女という生き物。

女という生き物は恐ろしい。何もしていないのに、何かしたことになるのである。彼女たちはそう思っているのである。つまり、罪を決めるのは彼女たちで、彼女たちの辞書に客観的という言葉はない。彼女たちがあいつは悪いやつだと思えば、その時点で、罪になるのである。何かやっていると思えば、何かやったことになるのである。自分に気があると思えばそうなるのである。自分につきまとっていると思えばそうなるのである。何もしていないし、それを裏付ける事実もないのに。被害妄想が事実となるのである。公務員とか役所に勤めている女性は、特にそうだ。

証拠を出せといえば、出どころの定かでない、怪文書の類を持ち出してくるのもいる。大卒くんのいうことを信じてバカを晒したやつもいる。どんなに矛盾だらけでおかしくても、なにがしかの真実があるのではないかとしつこく勘ぐったやつもいる。彼女たちにとってはおもしおかしいのかもしれないが、それで被害を被った人間に対する責任を彼女たちは取れるのか?。取れないどころか、ザマァみろと嘲笑するのが女性だ。なぜなら、彼女たちの中では、そいつは悪いやつだからだ。人権侵害を平気でやるのが女性だ。なぜなら、彼女たちの法は自分だからだ。自分がどう思うかが問題なのだ。平気で嫌がらせをして怖いとかいうし。つまり、心の奥底では人でなしの所業を自分たちはしていることを認識しているのである。襲われても仕方がないことをしていると認識しているのであろう。だったら、そんなことやめたらいいのにという発想は彼女たちにはない。愚かさもここに極まれりだ。

最後にそんな彼女たちに、この言葉を送ろう。

夜道に気をつけな。