時にはサルのように

作詞者近影

作詞:大矢朋哉※

君と出会った

金沢のゲイバー

ルビーロマンをついばみながら

君はおいらを誘ったね

瞳がおいらを誘ったね

君と二人で

入ったラブホ

シャワーを一緒に浴びながら

君はおいらを触ったね

おいらも君を触ったね

サルのように

激しくついた君のマグナム44

君がおいらをガンボリしたね

君は何度もイキまくったね

サルのように

何度もイッた二人のマグナム44

おいらが綺麗にしてあげて

君も綺麗にしてくれた

※作詞者略歴 大矢朋哉氏。自称東京六大学クラスの東海地方の大学の法学部を卒業したらしいが、法律についての知識を披瀝した場面を誰も見たことがない。北陸某営農組合にて、桃担当、コメ販売担当を歴任。全く実績が上がらないにもかかわらず、クビにもならない驚異の人物。桃が大赤字になったら突然盗まれたと言い出して警察まで呼んだが、盗まれた証拠を示すことができなかったというレジェンドを持つ。本当に法学部出身なのだろうか?。ゲイを嫌うようなことを言っているが何故かゲイバーへよく行っているらしい。マイノリティに対する偏見を口にしているが、ご本人もどうやらパーソナリティ障害ではないかと思われる。治療を受けられることをお勧めする。迷惑極まりない。

主な実績

自称、トロイの木馬作成者。自称、大卒。自称、大矢朋哉。自称、祖母の葬式に日銀総裁が来た。自称、弟がFBIに追われてる。自称、・・・。etc.

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