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アホトピア(旧称・思い余った悪口)

disる、disらむ、disりたり、disれ、disろう、なんかメチャクチャ。

大卒くんの紹介記事

  もういい加減最後にしたいのだが、ネタもないし、富◯県農林水産公社のホームページに大卒くんの紹介記事があった。大卒くんの取り組んだ桃の結末とか、本人の発言との矛盾点とか、本当のこいつらについてとか書かないのは、公序良俗に反すると思い、あえて書かせてもらう。とりあえず、リンクを張っておく。リンク先を見るのは読者の勝手だ。

http://www.taff.or.jp/ninaite/taikendan/ooya_tomoya.html

さて、この記事によると、なぜ農業をやることになったのか理由が書いてある。なんでも、「米屋の息子が米の出来方も知らないのはおかしいから、一度見てくると良い」、と両親に言われたからだそうだ。

  しかしだな、大卒くんは、富山県は海に近いから、水が悪く、米の品質が悪い。だから、高級米しか扱わない実家の米屋では取り扱わない、といっていた。そんな品質の悪いコメしかできない富山県で、米の出来方を見てもあんまり意味がないんじゃないだろうか?。それに、海に近いということは海水が上がってくるといいたいのか?。だが、河口付近じゃあるまいし、こんなところまで海水が上がってくるかな?。山からの雪解け水が豊富だし、何もなけりゃ、上から下に流れていくもんだろうよ、と疑問が、色々と湧いてきた。砂質土壌で、肥料の持ちが悪いというのはよく聞くのだがな。もしかして、雪に海水の塩分が混ざってるとか言いたいのかな?。海塩粒子というのはあることはあるが、日本は海に囲まれているから、どこも大なり小なりあるんじゃないのかな?。新潟も海に近いよな。やはり、こいつのいうことは、さっぱりわからん。

  ところで、奴は、自分ちは高級米しか取り扱わないと言っていた。その一方で、うちには、業務用車両が何十台もあるとも言っていたらしい。だとすると、高級米しか取り扱わないのは、商売として成り立つだろうか。顧客は小口が、圧倒的に多いだろう。だとすると、何十台もあるという業務用車両は、一体なんのためにあるのかわからん。みんな一斉に注文するだろうか?。もし、何十台も、業務用車両が必要ということは、大口の顧客がいないと、商売として、成り立たないのではないか?。その場合、高級米だけでなく、高級米以外も取り扱わないと、いけないのではなかろうか?。ファミレスとかってそういうもんだし。こいつの勤務先の組合長以下、自己顕示欲は強いが、実力が伴っていない、情けない役員連中は、名古屋だからと納得しているのかもしれないが、筆者には、どうも納得できなかった。

  次に、最初は、「研修だから、先輩に言われるまま、意味もわからず、黙々と仕事をこなした」としおらしいことが書いてある。だが、この営農組合に就職した途端、本性を出して、「俺は大卒なのにこんな給料は無い」、となにもしらない年寄りどもにしつこくつきまとって自分の給料を上げさせたとか、ひでえ話だな。

  桃についても、なんか偉そうなことを言ってはいるが、結局、商売として成り立たないことに、ようやく、ヅラの組合長が気づいたのだろうか、現在は撤退したらしい。担当者も一人やめちまったしな。大卒くんにやらせとくと騒ぐだけで終わるから当然の判断だな。ちなみに大卒くんの頭では、効率的に作業するためには、自分の体を鍛えることしか思いつかないだろう。実際に作業を見ていると極めて非効率的だった。馬鹿力と丸暗記しか脳のない、ノータリンである。ここしか行き先がない人間なのである。そのせいか、いつも自分の自慢話をしたり、さも、自分は仕事ができるかのような言動をする。しかし、気づいている人間は気づいている、本当は、何も考えていないことに。実際に、売る桃がないのに、直売所を開いていたのはお笑いだった。おまけに、桃のてこ入れを図るとか言って、アホ組合長が俺がやるとか言い出したが、結局大卒くんに丸投げして、大卒くんのいう通りにやったら、てこ入れをはじめた、初年度から早速大赤字になった。その言い訳たるや、大笑いもいいところだ、曰く、「盗まれた。」って。実際に警察呼んだらしいが、実態は、桃の数量とか全く把握してなかった。この程度の人間だから自分より優秀な人間は追い出そうとするし、目障りだと思った人間にも同様なことをするのである。

  そして、最後の記述はお笑い種である。この職場の雰囲気を悪くしている張本人のひとりが、よくもそんなことが言えるな。邪魔な人間は讒言によってクビになるように画策していた人間が、偉そうによく言えるわ。

  この営農組合に、もし、行こうと思っている人間がいるなら忠告しておく。やめとけ。もっといいところがある。普通の会社へ行け。安月給で、大卒くんのでかい、ブサイクな顔を見なきゃならんのは、嫌なもんだぞ。

  そうそう、こいつのばあさんの葬式の時に、日銀総裁が来たとかいう話を以前にも他で書いたが、戦後歴代の日銀総裁の経歴を調べても、名古屋に関連する経歴を持った人は今の所発見できていない。これはどういうことなんだろうか?。嘘つきの話はきちんと検証しなければならんなと改めて思った次第である。

 

※大卒くんとは・・・学歴など必要ない職場で、やたらと自分の学歴を自慢してくる名古屋の米屋のボンボンである。そんなに学歴が自慢なら、そういう職場に行けばいいのに、絶対行かないし、法学部出身とか言ってた割には、法律についても、事前にスマホなどで調べて丸暗記しないとダメなように思われる。突然の質問には対応できなかった。卒業名簿かアルバムかしらんが持ち歩いているらしい。卒業証明書の存在を、知らないのではないかと思われる。虚言癖や自分の自慢をしたがることから、おそらく、演技性か自己愛性のパーソナリティ障害と思われる。臆病であると思われることから、サイコパスとは、違うであろう。