アホトピア

細々と人の悪口書いたり、大矢朋哉(仮名?)を陰ながら応援したりしてます。そのうち、秘密の会員ブログに移行しようかな。

大卒くんの最後

  最後と言っても、別に死んだわけじゃない。相も変わらずた嘘をつきまくっていることは想像に難くない。単に、ここでのお話を最後にしたいだけだ。

  さぁ、これでとどめとしようか。

  大卒くんの言うことは、大卒くんしか知らないのである。本人は、それを自分が特別な人間であるからとしたいところなのだろうが、かえってそれが不自然なのだ。そんなに自分が、特別な存在なのだとしたら、なんでこんなとこにいるのか?。もっと他の仕事したほうがいいんじゃないかと思ってしまう。実際は、他に行くとこがないだけなのだろう。実家は名古屋らしいし、なんでも大きな米屋だというのだが、それなら、名古屋にいくらでもツテがあるからそこで仕事したほうがもっと稼げるだろう。何も知らん田舎のジジイに、無理やり給料上げさせなくてもいいだろう。だが、本人は実家に帰りたくないというのだ。帰りたくないのではなくて、帰れないんじゃないかと思う。

  さて、本当の最後に大卒くんの補足を幾つか挙げてこのバカの話を終えたいと思う。

 

1、サーバーにウイルスバスターをインストールすると言ってた。

2、なんかの広報に大卒くんの写真が載って、それを自慢していたのだが、同僚の1人が、その写真の顔の部分にタバコの火を押し当てていた。それを見たときの大卒くんの顔が、本当に、ゴリラみたいだった。だが、ゴリラの高貴な精神性は、持っていない。ネズミの知恵しか持たぬ奴だ。

3、果樹の実が盗まれないように、監視カメラと電気柵を設置したのだが、黒字になることはなかった。