アホトピア

細々と人の悪口書いたり、大矢朋哉(仮名?)を陰ながら応援したりしてます。そのうち、秘密の会員ブログに移行しようかな。

市役所のホモ・サピエンス達〜とある生態学者の報告(1)〜

これは筆者の地元だけかも知れないが、彼らは、シャッター通りを作るのが非常にうまい。そして、再開発と称して、どうでも良い所にお金を注ぎ込むのも天才的である。また、成果も出せない所もとてもうまい。彼らに任せると間違いなく、賑わいが消えていく。だが、このように、まったく取り柄が無い低能のように見えるが、彼らの給与水準は全国でもトップレベルである。おまけに、不祥事もしょっちゅう起こしている。痴漢したとかなんとか見たいな不祥事を。わざとやってもこれほどうまく不祥事を起こせないから、おそらく、こういうときだけは、彼らは、その天性の才能を、遺憾なく発揮できるのであろう。実際彼らの言い訳は、大変不思議である。ストレスが溜まっていたからとか(市役所へ行くとみんな暇そうなのにである)。普通、ストレス解消に違法行為をするなんて考えられないが、彼らは平気でそのような主張をするのである(普通は気晴らしに釣りに行ったり、スポーツをしたりするものである。はっきり言ってガキの良い訳である)。また、なんと彼らはプライドが高い。いったいどう勘違いしたらここまでプライドが高くなれるのか不思議なくらいである。また、何と彼らは自分の能力で稼いでいると思っているのである。人の税金で食わせてもらっているのに何を考えているのか?。おまけに、社会の生産活動に何の寄与もしていないのに、いったいどこをどう勘違いしたら、かような、思い違いをしてしまうのか?。なんとも、不思議な生き物である。このように、彼らを観察していると、まったく興味が尽きないものなのである。

 

(注)上記の内容は、話を面白くするために、誇張されているかもしれません。