アホトピア

細々と人の悪口書いたり、大矢朋哉君を陰ながら応援したりしてます。そのうち、秘密の会員ブログに移行しようかな。

草ぱっぱ

草ぱっぱ草ぱっぱ

名古屋の米屋の坊ちゃんは

けつをふりふり草ぱっぱ

他人の告口嘘ばっか

自分の自慢も嘘ばっか

知ったかぶりして嘘ばっか

学歴自慢も嘘ばっか

嘘ばっか嘘ばっか

回春ゴリラ

かつて、ゴリラ界のアラン・ドロンと言われた、アラン君↓ http://dic.nicovideo.jp/oekaki/266367.png。最近歳のせいかすっかり夜の方はご無沙汰。そんなある日彼は一枚の写真を見てしまいました↓ http://www.taff.or.jp/ninaite/taikendan/img/ooya_tomoya_02.jpg なんと、この写真を見た途端、アラン君の発情が始まったのです。おまけにこの写真を見ながら自慰行為まで始まり、文字通り猿のようにコキコキしてるそうです。いちど、この写真↓ http://www.taff.or.jp/ninaite/taikendan/img/ooya_tomoya_02.jpgの彼女とのお見合いが検討されているそうですよ。

ほかにも、各動物園のゴリラ担当様よりの喜びの声が多数寄せられているかもしれません。さぁ、いますぐ、回春ゴリラをチェキラ!!。

わたしの体験談 大矢朋哉さんを斬る

わたしの体験談 大矢 朋哉 さんの記述を斬る。まず、名前だが、ともやではなくともちかである。名前から間違っているが、本人からの指摘がないと言うことは、名前からして嘘なのだろうか?。本当に大矢朋哉なの?。

実家が米屋で、高級米しか扱わないだのとぬかしている話は他にも書いたが、だったら高級米作ってるところに行けばいいのに、富山県という選択はないんじゃない?。

農業に関心を持ってハローワークとかで調べてもらったと書いてあるが、聞いてもいないのに大卒だって自慢してくるから、24歳で就農したのなら卒業後二年間は何をしてたのかな?。そしてなんでやめたの?。頭のいいボクちゃんが二浪するわけはないよね。一説には司法書士事務所で働いていて、そこで人間不信になったというが、だからと言って自分が何をやってもいいというわけではないだろう。それとも、ボンボンは、まともに考えられないのか?。もっとも、まともにとりあう人間がいることがいちばんの問題なのだが。

桃の担当者として頑張りたいとかぬかしてるけど、桃やめちゃったよね。なんでやめたの?。五ヵ年計画って大騒ぎして、盗まれたというから電気柵に監視カメラまでつけて、結局計画倒れで終わったのはなぜ?。

最初はわけもわからず言われるままにしてたというが、自分の給料を上げることに関して自発的だったんだね。大卒でこんな給料はないと、この営農組合のとっしょりどもに、しつこくつきまとった話はかなり有名だよね。

長くいればいいと言うわけではないだろう。この人にとっては、とても居心地が良かったのだろうが、他の人間にとってはどうなのかな?。

こんなに疑問だらけの体験談を税金使って晒して放置しているのは、それこそ税金の無駄遣いと言ってもいい。県の農林水産部の位置付けがわかるというもの。もう少しよく調べてから掲載したらいいのに。いいことばかり書いてあって、あとはそのまま放置って、怠慢と言ってもいいだろう。これは筆者の個人的な感想だが、どうやら、農林水産関係者には、妄想を信じる素地があるようだ。

大矢朋哉次期組長の名言集その2

何から何まで、言うことだけはビッグな、北陸の某営農組合のネクスト組長と言われる、大矢朋哉さん。そんな、大矢さんのビッグな発言をさらにご紹介しましょう。

実家の米屋は高級米しか扱わないから、海に近くて質の悪いコメしかできない、ここのコメは、うちでは取り扱わない。

ふーん、でも、 わたしの体験談 大矢 朋哉 さんの紹介記事では、コメの出来方を勉強するために、こんなところにきたんでしょう?。質の悪いコメの出来方を勉強して何になるの?。海に近いといったって、20km以上離れてますが。それでもダメなんだ。

うちの米屋には、軽トラが、十何台もある。

ふーん、高級米しか取り扱わないのに、なんで、そんなに軽トラが必要なの?。名古屋ってそんなに高級米の需要があるの?。

ところで、質問だけど、大矢さんて、草刈る時、けつをふりながら刈ってるように見えるのはなんで?。

はぁ、同じネタばかり飽きてきたな。

女という生き物。

女という生き物は恐ろしい。何もしていないのに、何かしたことになるのである。彼女たちはそう思っているのである。つまり、罪を決めるのは彼女たちで、彼女たちの辞書に客観的という言葉はない。彼女たちがあいつは悪いやつだと思えば、その時点で、罪になるのである。何かやっていると思えば、何かやったことになるのである。自分に気があると思えばそうなるのである。自分につきまとっていると思えばそうなるのである。何もしていないし、それを裏付ける事実もないのに。被害妄想が事実となるのである。公務員とか役所に勤めている女性は、特にそうだ。

証拠を出せといえば、出どころの定かでない、怪文書の類を持ち出してくるのもいる。大卒くんのいうことを信じてバカを晒したやつもいる。どんなに矛盾だらけでおかしくても、なにがしかの真実があるのではないかとしつこく勘ぐったやつもいる。彼女たちにとってはおもしおかしいのかもしれないが、それで被害を被った人間に対する責任を彼女たちは取れるのか?。取れないどころか、ザマァみろと嘲笑するのが女性だ。なぜなら、彼女たちの中では、そいつは悪いやつだからだ。人権侵害を平気でやるのが女性だ。なぜなら、彼女たちの法は自分だからだ。自分がどう思うかが問題なのだ。平気で嫌がらせをして怖いとかいうし。つまり、心の奥底では人でなしの所業を自分たちはしていることを認識しているのである。襲われても仕方がないことをしていると認識しているのであろう。だったら、そんなことやめたらいいのにという発想は彼女たちにはない。愚かさもここに極まれりだ。

最後にそんな彼女たちに、この言葉を送ろう。

夜道に気をつけな。

ヅラは脳の働きを抑制する可能性

ヅラをかぶっていると、頭が蒸れて脳の働きが悪くなるに違いない。なぜなら、どこかの営農組合の組合長は、大卒くんの言うことを、矛盾だらけで明らかにおかしいにもかかわらず、本当なんじゃないかと考えたらしいからだ。大卒くんの言うことについては、過去の記事を参照されたい。いろいろ書きすぎて散乱しまくって収拾がつかなくなっているが、興味があれば、読んでいただきたい。

ここの営農組合の組合長は、ヅラで有名である。なんと、二十代の頃にはもうツルツルでなかったのになぜか今あるのである。髪の毛詐称の現行犯である。地元の人たちはみんな知っているのだが、なぜか、家族は気がついていないらしい。地元の、ある髪の毛の専門家の話によれば、あの生え際がありえないとのこと。見た目にこだわるあたり、見栄っ張りである。いい格好をしたいのだが、責任は取りたくない奴だ。🍑を自分直轄にして、五カ年計画と称して大騒ぎしたが、結局、全部大卒くんに丸投げして、自分は何もしなかった。大卒くんが、盗まれたと言うから、監視カメラに電気柵までつけたのに。結果、赤字が黒字になることはなく、やめてしまった。だが、あのやめ方はどうだろう?。他の企業に🍑を引き継いでもらったのだが、比較的うまくいっていたところではなく、面積は大きいが、うまくいっていなかった🍑園を引き継いでもらったのだ。なんだか詐欺じゃね?、って言いたくなるやり方に、こいつらの姑息さを垣間見た気がした。面積だけ見て決めた会社もアホだが。比較的うまくいっていたところは全部切ってしまったし。なんだかもったいないし、活かそうと言う発想もなかったのが彼らの限界なのだろう。て言うか、担当していた人間もやめちまって、わぁわあ、わめき散らすだけで、何も考えていない大卒くんやら、変な奴では、商売は無理だろうから、仕方ないのだが。そもそも、五カ年計画と言う前に止めるべきだったのだが。

このような事態に陥ったのも、おそらくヅラが、蒸れていたのではないか?、と考えている。実際そうでなければ、大卒くんの言うことなどそうかもしれないと思うわけがないのだ。まともだったらおかしいぞ、怪しいぞと勘ぐって相手にしないものだ。それができないのも、おそらくヅラのせいだろう。きっとそうに違いない。もともと頭が悪い可能性もあるが。いや、頭が悪いだけかもしれない。なんだがそんな気がしてきた。だって、俺の目はごまかせんとか、自分の力を見せつけたいとか、そんな考えの持ち主だからだ。だからヅラをかぶっているのだ。と言うことは、やはりヅラが蒸れてただでさえバカなのに、もっとバカになっているのだろうか?。そうかもしれない。なんだかよく分からなくなってきたが、やはり、ヅラが蒸れているのだけは間違いない。

ちなみに、我々は、彼のことをヅラザック・ハゲラックと呼んでいる。どうでもいいのだが。

大◯朋哉次期組合長名言集への疑問

とてもビッグな、ネクスト組合長、大矢朋◯さん。数々の名言のあまりのビッグさにこんな質問が寄せられましたので、丁寧にお答えしようと思います。

質問

何から何まで嘘だとは思えません。何か元になった話があるのではないでしょうか?。

答え

ねぇよ、そんなもん。

質問

本当だったら大変だと思ってみんなに話してしまいました。どうしたらいいですか?。

答え

バカですか?。知りませんよ。あなたが悪いんでしょ。

質問

本当に元になった話はないのですか?。

答え

あったとしても尾ひれをつけすぎて矛盾だらけじゃないですか。もはや、真実を見出すことに意味はありません。