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知人の隣人

  知人の隣人は、よほど後ろめたいことがあるのか、知人の顔を見ると、そそくさと家の中に入って行くそうである。知人は不思議がっていましたが、筆者が思うに、よほど悪いことをしていて、人に顔を合わせられないのでしょう。

  噂によれば、片方の隣人は、息子を大学に残してもらうために教授に大金払ったそうだし、もう片方は、娘があばずれで、男にだらしないそうだし、おまけにその隣人同士は仲が良いそうで、類は友を呼ぶというのこのことなんでしょうね。さっさとでてってくれないかなぁと知人がぼやいておりました。

  しかし、筆者に言わせれば、そんな知人の望みが叶うのは、いい迷惑です。もし筆者の隣に来られた日には、こっちが困りますから。知人には悪いですが、永久にそこにいて欲しいです、永久に。

新高岡駅

  北陸新幹線ができたのは結構なのだが、新高岡駅はやっぱり寂しい。頼みのかがやきは、朝早いのしか止まってくれないが、それでもいいから、かがやきが今後もずっと停車してくれるようにみんなで新高岡駅から乗ろうとかっていうイベントがあったらしい。で、めでたく満席になったそうなのだが、彼らはその後どこへ行って何をして帰ってきたのかな?。ただ、行って戻ってくるだけってのは考えられないよな。つまり、高岡以外でお金を落としてきたんだよね、きっと。本当なら、高岡で降りてくれるように考えなきゃいけないんじゃないのかな?。でも、そんなこと考えるわけないか、お偉い市役所の職員様たちやその仲間みたいな連中は。知人の近所の市役所職員様ご一家みたいな頭の固いのを見てれば無理もないな(なんでも、単純な規則性もわからないらしい。他の可能性とかは思いつかないらしい。)。高岡は吸い上げるだけだからな。

  きっと、あたしたちが一生懸命勉強して吸い上げた金をあたしたちが好きに使って何が悪いって考えなんだろうな。市役所程度で凄まれても困るが、なんか、すげぇや、高岡。一緒になると、尻の毛まで抜かれるってのは本当だな。知人も早く引っ越したいらしい、高岡から。

帰ってきた大卒くん3

  ある人から、「151581、お前のついた嘘のおかげで組合長が困った立場になったとかなんとか」、言われていた。

  別に嘘つくのは今に始まった事ではないし、こいつの言う事を信じる方がおかしいのだから、大卒くんを責めるのは如何なものかと思われる。おっと、大卒くんを擁護しているわけではないよ、念のため。

大卒くんの実力

  あれから、新たな事件があった。大卒くんが担当していた果樹。赤字が続いたため、とうとうこの営農組合では、撤退を決めたらしい。2013年から5カ年計画とか称してテコ入れを図って、県にはうまくいっていると嘘ついて補助金を得ようと画策した挙句の結果がこれとは、まぁ、不思議ではない。当初から成功が疑問視されてはいたが、それでも、盗まれたとか嘘ついて、監視カメラや電気柵を設置したりして、引き伸ばしてきたが、結局黒字化は無理だった。当たり前だが。

  しかし、当初の大卒くんの態度は今から思い出しても腹がたつ。おまけに、いろんな名目で飲み会とかしていたらしいが、あの金は一体どこから出たのかね?。叩けば埃がだいぶ出そうだな。そのせいか、大卒くんは一番の責任者であったのに、責任は問われておらず、未だにでかい顔、実際でかいが、をしているらしい。信賞必罰は武門の慣いというが、そこまでの気概も覚悟もこのドン百姓の小せがれと卑しい商人のドラ息子にはないのだろう。当たり前と言えば当たり前だが。

  ひとつはっきりしたのは、大卒くんが、実家の米屋を継いだらほぼ間違いなく潰す事だろう。ぜひ、この営農組合の次期組合長になっていただきたいものだ。そして最後の組合長にも。

帰ってきた大卒くん2

  なんでも、ヘリコプターで山の頂上まで行って、そこから、スキーで一気に下りてきたらしい。だが、相変わらず証拠は無い。

帰ってきた大卒くん

  また、思い出したので追加。

  いきなり営業に行かせてくれと言い出した大卒くん。ところが、許可を得た途端に何を言い出したかと言うと、曰く、

「どうしたらいいかな?。(実際はこの土地の方言もどきな言い方であったのだが、意味はこんな感じ。)」

何かと喚き散らすのだが、実際は何も考えていない大卒くんであった。さすが、名古屋の米屋のボンボン。ちなみに大卒くんの母校は、名古屋大学では無い、念のため。

みんなそう言ってる。

  知人の隣人は、「何か言うとあの人も言ってる、この人も言ってる」と言うそうです。また、相槌を打っただけなのに

あの人が言ったことになるそうです。要するに自分の意見が無い。自分の頭で考えられないということですね。この程度の人らしいです、アホ公務員のバカ母というのは。