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アホトピア(旧称・思い余った悪口)

disる、disらむ、disりたり、disれ、disろう、なんかメチャクチャ。

知人の隣人

  知人の隣人は、よほど後ろめたいことがあるのか、知人の顔を見ると、そそくさと家の中に入って行くそうである。知人は不思議がっていましたが、筆者が思うに、よほど悪いことをしていて、人に顔を合わせられないのでしょう。

  噂によれば、片方の隣人は、息子を大学に残してもらうために教授に大金払ったそうだし、もう片方は、娘があばずれで、男にだらしないそうだし、おまけにその隣人同士は仲が良いそうで、類は友を呼ぶというのこのことなんでしょうね。さっさとでてってくれないかなぁと知人がぼやいておりました。

  しかし、筆者に言わせれば、そんな知人の望みが叶うのは、いい迷惑です。もし筆者の隣に来られた日には、こっちが困りますから。知人には悪いですが、永久にそこにいて欲しいです、永久に。

新高岡駅

  北陸新幹線ができたのは結構なのだが、新高岡駅はやっぱり寂しい。頼みのかがやきは、朝早いのしか止まってくれないが、それでもいいから、かがやきが今後もずっと停車してくれるようにみんなで新高岡駅から乗ろうとかっていうイベントがあったらしい。で、めでたく満席になったそうなのだが、彼らはその後どこへ行って何をして帰ってきたのかな?。ただ、行って戻ってくるだけってのは考えられないよな。つまり、高岡以外でお金を落としてきたんだよね、きっと。本当なら、高岡で降りてくれるように考えなきゃいけないんじゃないのかな?。でも、そんなこと考えるわけないか、お偉い市役所の職員様たちやその仲間みたいな連中は。知人の近所の市役所職員様ご一家みたいな頭の固いのを見てれば無理もないな(なんでも、単純な規則性もわからないらしい。他の可能性とかは思いつかないらしい。)。高岡は吸い上げるだけだからな。

  きっと、あたしたちが一生懸命勉強して吸い上げた金をあたしたちが好きに使って何が悪いって考えなんだろうな。市役所程度で凄まれても困るが、なんか、すげぇや、高岡。一緒になると、尻の毛まで抜かれるってのは本当だな。知人も早く引っ越したいらしい、高岡から。

偏差値

  自分は偏差値が高いと自慢してた人が、実は偏差値の意味を理解していなかったことって結構あります。偏差値というのは、その集団の中の相対的な位置を示しているのであって、絶対的な学力を表しているのではないことは注意を要すると思われます。例えば、ある人の試験の成績が、100点満点中30点だったとしても平均点がやはり30点ならその人の偏差値は50になります。これだけでは、単に比較的成績がいいぐらいしか言えないですね。

  特に多いのが、世代間の偏差値の比較をする人です。おいおい、異なる世代の集団を同一の集団と考えていいのかよって思うのですが、当人はそれで鬼の首を取った気になってるので始末に負えません。少なくとも、異なる集団が同一とみなせるかどうかを検討するのが先だろうと思うのですが。

  統計絡みで、もう一つ。相関と因果関係を混同してる方がちらほらいらっしゃいますな。確かに因果関係があるためには、相関関係があることが必要条件であることは事実ですが、相関関係があるからといって因果関係があるとは限りません。つまり十分条件ではないってことです。

  偉そうな顔したいのなら、これぐらい常識だろうよ、って言いたくなりました。ゆとりちゃん世代だから仕方ないけど。

帰ってきた大卒くん3

  ある人から、「151581、お前のついた嘘のおかげで組合長が困った立場になったとかなんとか」、言われていた。

  別に嘘つくのは今に始まった事ではないし、こいつの言う事を信じる方がおかしいのだから、大卒くんを責めるのは如何なものかと思われる。おっと、大卒くんを擁護しているわけではないよ、念のため。

就職率100%

  よく就職率100%を謳う学校とかありますよね。だが、その意味について誤解している上昇志向ちゃん、大卒くん、そして大卒さんが少なからずいらっしゃるようです。この際だからそのトリックについて種明かししておきましょうか。

  通常、就職率と言った時、分母は就職を希望した人になります。仮に就職を希望した人が、1人だけだったとして、その1人が就職できれば就職率は100%になります。逆に言えば、就職希望者を調節できればいくらでも就職率を100%にできるという事です。実際そのような露骨な進路指導があったと聞きます。

  現実に、真の意味で、つまり、分母を全学生数にした就職率100%を達成するなど困難です。上昇志向ちゃん、大卒くんに大卒さんも、よくよく気をつけましょうね。本当に大卒なのか疑われますよ。知らないと。

大卒くんの実力

  あれから、新たな事件があった。大卒くんが担当していた果樹。赤字が続いたため、とうとうこの営農組合では、撤退を決めたらしい。2013年から5カ年計画とか称してテコ入れを図って、県にはうまくいっていると嘘ついて補助金を得ようと画策した挙句の結果がこれとは、まぁ、不思議ではない。当初から成功が疑問視されてはいたが、それでも、盗まれたとか嘘ついて、監視カメラや電気柵を設置したりして、引き伸ばしてきたが、結局黒字化は無理だった。当たり前だが。

  しかし、当初の大卒くんの態度は今から思い出しても腹がたつ。おまけに、いろんな名目で飲み会とかしていたらしいが、あの金は一体どこから出たのかね?。叩けば埃がだいぶ出そうだな。そのせいか、大卒くんは一番の責任者であったのに、責任は問われておらず、未だにでかい顔、実際でかいが、をしているらしい。信賞必罰は武門の慣いというが、そこまでの気概も覚悟もこのドン百姓の小せがれと卑しい商人のドラ息子にはないのだろう。当たり前と言えば当たり前だが。

  ひとつはっきりしたのは、大卒くんが、実家の米屋を継いだらほぼ間違いなく潰す事だろう。ぜひ、この営農組合の次期組合長になっていただきたいものだ。そして最後の組合長にも。

帰ってきた大卒くん2

  なんでも、ヘリコプターで山の頂上まで行って、そこから、スキーで一気に下りてきたらしい。だが、相変わらず証拠は無い。