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帰ってきた大卒くん

  また、思い出したので追加。

  いきなり営業に行かせてくれと言い出した大卒くん。ところが、許可を得た途端に何を言い出したかと言うと、曰く、

「どうしたらいいかな?。(実際はこの土地の方言もどきな言い方であったのだが、意味はこんな感じ。)」

何かと喚き散らすのだが、実際は何も考えていない大卒くんであった。さすが、名古屋の米屋のボンボン。ちなみに大卒くんの母校は、名古屋大学では無い、念のため。

みんなそう言ってる。

  知人の隣人は、「何か言うとあの人も言ってる、この人も言ってる」と言うそうです。また、相槌を打っただけなのに

あの人が言ったことになるそうです。要するに自分の意見が無い。自分の頭で考えられないということですね。この程度の人らしいです、アホ公務員のバカ母というのは。

  

思い出した大卒くん

  あれからいくつか思い出したので追加しておこう。

  高校のとき、彼女に車で学校まで送ってもらっていたと言っていたが、証拠は無い。

  宿題とかは、みんな彼女に、やってもらったと言ってたが、証拠は無い。

  週末はセフレと猿になってると言ってたが、証拠は無い。

  ところが、同僚の女性たちの間では、女っ気が無いことが指摘されていた。

  学生の頃は喧嘩に明け暮れていた。と、自分が喧嘩に強いみたいな事を言っていたが、極真空手の心得のある人に、ちょっと蹴られて怯えていた。実際はかなり臆病者と見られる。

キョージュのメンツ

  知人の隣人でおなじみのアホ公務員一家。そのバカ母が敬愛してやまない、もう1人の知人の隣人のご子息について紹介しよう。

  このご子息、イニシャルはK.Iは、なんでも大変な秀才で、某国立大学薬学部の大学院の博士課程まで行って、学位取れたのかどうか知らないが、とりあえず大学の助手になったのだが、ここまでくる過程での言い草ときたらアホらしくてお笑い草もいいところだ。なんでも、こいつの人生の岐路は、「キョージュのメンツ」らしい。

  曰く、「キョージュのメンツに関わるような就職先しかなかったから」。

はぁ?。意味不明。何がしたいのかよくわかりませんね。そういえば、ご幼少の頃から、この秀才様は、「お父さんが言うた、お母さんが言うた。」が、口癖であったそうだが、それが今は、「キョージュのメンツ」になったらしい。お父さんお母さんが、キョージュになられて、たいしたご出世ですな。

  助手になって何年かしてやっとこさ、アメリカにご留学あそばされたそうですが、まさか、ご留学あそばされた理由は、「キョージュのメンツ」じゃぁないですよね?。おおかた、あいつが留学したから、俺も程度の理由なのだろう。どうせ行くのならアメリカのちゃんとした大学で学位取得ぐらいしてみせろよ。それだけの覚悟もないくせによう行くわ。その程度なら通用するのは、アホ公務員のバカ母に対してぐらいだわ。

  筆者の恩師(一応キョージュ)もカナダかどっかに留学していたらしいから、英語だけは流暢でしたぞ、英語だけは。だが、それだけだった。それにもなれないような事がないようお祈り申し上げております。

某飲料ボトラー

  以前筆者の知人が派遣会社を通じて入り込んでた、富山県高岡市に本社がある某飲料ボトラー砺波工場での話である。

  知人が勤め始めて、しばらくして、本社の連中が視察かなんかで工場に来た時のこと。あるずんぐりむっくりしたやつが、知人に、「この会社に入れてよかったね」と言ってきたそうです。入れなかったら不幸だと言いたいのか?、と言いたくなりますが、それに対して、知人は、「自分は、派遣会社を通じてきているだけだから関係ないですよ」と言うと、しつこく食い下がって、「いや、でも、よかったでしょ。うん、よかった、よかった。」と、1人で納得しているみたいだったそうです。知人は、「使い捨ての何がいいんだよ。なんだか北朝鮮みたいだ」と思ったそうです。

  さらに、日が経って、ある女性総合職が、産休から、復帰した時のこと。その女性が復帰第一弾としてプレゼンすることになりました。題して「我が家(砺波工場)の家計は大赤字。」だったそうです。内容は、蛇口がきちんと閉まっていないと、水道料が嵩むとか、重箱の隅をつつくような話で、要は費用の削減に努めましょうという話だったそうですが、その女性総合職は、費用の削減を生産性を向上させましょうと言い換えていたそうです。知人曰く、「水道の蛇口を閉めたからって、なんで生産性が上がるのかさっぱりわからん。しかもみんなそれにすっかり納得してやがんの。まぁ、言いたいことはわかるんだけど、言葉の使い方間違えてると思うんだがなぁ」。

  さらに、その女性総合職は、後に、勤務時間中に、他の部署の人と、会社の電話を使って、「今度の休みどうする?。」などと喋っていたそうです。確かにいい会社ですよね、正社員に対してだけは。

  知人の知人によると、その女性総合職は、後に、自分の気に入らない男性の派遣社員に対して、「クビにしてやる。」とか、「私は総合職よ。事務所のお姉ちゃんたちとは違うのよ。」とか宣ったそうです。

  さらに、ここの社長が、新年明けに、ビデオメッセージをよこして、それを見た時のこと、「『なんとか大学大学院のなんとか教授が、なんとか言ったのを聞いて感銘を受けた。』、というようなフレーズのオンパレードに開いた口が塞がらなかった。」と知人は苦笑いしておりました。

  この程度の企業が、一流面してるのでは、高岡市の底が知れるというものだと思います。

※この会社の従業員も自分達を特権階級か何かと勘違いしているみたいで、個人のことを外部の人にペラペラしゃべりまくるそうです。知人は、「こいつら腐ってる。絶対信用できぬ」と、申しておりました。さすが自称一流企業様ですね。

  

破廉恥市職員様

  大分前になるが、富山県高岡市の男性職員様が、コピーしていた女性職員様のスカートの中をデジカメで盗撮していたという事件があった。

  しかし、もし、盗撮された女性職員様が、当ブログでもおなじみ知人の隣の家の人間、S.Hであれば、どんな話が考えられるだろう。もし、そうであれば、例えば、男性職員様と女性職員様は、実は盗撮プレイを、楽しんでいた。だが、たまたま、その場面を目撃された女性職員様は、取り繕うために男性職員様に、罪を着せたのである。おそらく、女性職員様は、その男とのプレイに飽きてきていたのかも知れない。体良く、古道具を処分した女性職員様は、新たな関係を楽しんでいることであろう。哀れなのは、古道具だな。みたいな話が考えられないだろうか。

  以前、この市役所の職員様に、夫婦スワッピングをしているものもいたと聞く。破廉恥職員様の伝統は、今に息づくこの市役所の文化遺産なのだろう。

大卒くんの最後

  最後と言っても、別に死んだわけじゃない。相も変わらずた嘘をつきまくっていることは想像に難くない。単に、ここでのお話を最後にしたいだけだ。

  さぁ、これでとどめとしようか。

  大卒くんの言うことは、大卒くんしか知らないのである。本人は、それを自分が特別な人間であるからとしたいところなのだろうが、かえってそれが不自然なのだ。そんなに自分が、特別な存在なのだとしたら、なんでこんなとこにいるのか?。もっと他の仕事したほうがいいんじゃないかと思ってしまう。実際は、他に行くとこがないだけなのだろう。実家は名古屋らしいし、なんでも大きな米屋だというのだが、それなら、名古屋にいくらでもツテがあるからそこで仕事したほうがもっと稼げるだろう。何も知らん田舎のジジイに、無理やり給料上げさせなくてもいいだろう。だが、本人は実家に帰りたくないというのだ。帰りたくないのではなくて、帰れないんじゃないかと思う。

  さて、本当の最後に大卒くんの補足を幾つか挙げてこのバカの話を終えたいと思う。

 

1、サーバーにウイルスバスターをインストールすると言ってた。

2、なんかの広報に大卒くんの写真が載って、それを自慢していたのだが、同僚の1人が、その写真の顔の部分にタバコの火を押し当てていた。それを見たときの大卒くんの顔が、本当に、ゴリラみたいだった。だが、ゴリラの高貴な精神性は、持っていない。ネズミの知恵しか持たぬ奴だ。

3、果樹の実が盗まれないように、監視カメラと電気柵を設置したのだが、黒字になることはなかった。