アホトピア

細々と人の悪口書いたり、大矢朋哉君を陰ながら応援したりしてます。そのうち、秘密の会員ブログに移行しようかな。

思い出した大卒くん

  あれからいくつか思い出したので追加しておこう。

  高校のとき、彼女に車で学校まで送ってもらっていたと言っていたが、証拠は無い。

  宿題とかは、みんな彼女に、やってもらったと言ってたが、証拠は無い。

  週末はセフレと猿になってると言ってたが、証拠は無い。

  ところが、同僚の女性たちの間では、女っ気が無いことが指摘されていた。

  学生の頃は喧嘩に明け暮れていた。と、自分が喧嘩に強いみたいな事を言っていたが、極真空手の心得のある人に、ちょっと蹴られて怯えていた。実際はかなり臆病者と見られる。

破廉恥市職員様

  大分前になるが、富山県高岡市の男性職員様が、コピーしていた女性職員様のスカートの中をデジカメで盗撮していたという事件があった。

  しかし、もし、盗撮された女性職員様が、当ブログでもおなじみ知人の隣の家の人間、S.Hであれば、どんな話が考えられるだろう。もし、そうであれば、例えば、男性職員様と女性職員様は、実は盗撮プレイを、楽しんでいた。だが、たまたま、その場面を目撃された女性職員様は、取り繕うために男性職員様に、罪を着せたのである。おそらく、女性職員様は、その男とのプレイに飽きてきていたのかも知れない。体良く、古道具を処分した女性職員様は、新たな関係を楽しんでいることであろう。哀れなのは、古道具だな。みたいな話が考えられないだろうか。

  以前、この市役所の職員様に、夫婦スワッピングをしているものもいたと聞く。破廉恥職員様の伝統は、今に息づくこの市役所の文化遺産なのだろう。

大卒くんの最後

  最後と言っても、別に死んだわけじゃない。相も変わらずた嘘をつきまくっていることは想像に難くない。単に、ここでのお話を最後にしたいだけだ。

  さぁ、これでとどめとしようか。

  大卒くんの言うことは、大卒くんしか知らないのである。本人は、それを自分が特別な人間であるからとしたいところなのだろうが、かえってそれが不自然なのだ。そんなに自分が、特別な存在なのだとしたら、なんでこんなとこにいるのか?。もっと他の仕事したほうがいいんじゃないかと思ってしまう。実際は、他に行くとこがないだけなのだろう。実家は名古屋らしいし、なんでも大きな米屋だというのだが、それなら、名古屋にいくらでもツテがあるからそこで仕事したほうがもっと稼げるだろう。何も知らん田舎のジジイに、無理やり給料上げさせなくてもいいだろう。だが、本人は実家に帰りたくないというのだ。帰りたくないのではなくて、帰れないんじゃないかと思う。

  さて、本当の最後に大卒くんの補足を幾つか挙げてこのバカの話を終えたいと思う。

 

1、サーバーにウイルスバスターをインストールすると言ってた。

2、なんかの広報に大卒くんの写真が載って、それを自慢していたのだが、同僚の1人が、その写真の顔の部分にタバコの火を押し当てていた。それを見たときの大卒くんの顔が、本当に、ゴリラみたいだった。だが、ゴリラの高貴な精神性は、持っていない。ネズミの知恵しか持たぬ奴だ。

3、果樹の実が盗まれないように、監視カメラと電気柵を設置したのだが、黒字になることはなかった。

 

大卒くん(4)

  ある人が、パチンコでこれだけ勝ったとメールしたら、「俺は、40万(だったかな?)勝った。」と言ってきた。そこで、ある人が、「どこですか?。今から行きます」とメールしたら、それっきり返事が返ってこなかったらしい。

  ある人が、大卒くんの言う通りに仕事したら、全く出来なかった。ある人曰く、「こいつの言う通りにして、その通りになったことなど一度も無い。全部嘘だった。」とのこと。

  ある人から、大卒くんにだけは気をつけろと言われた。なぜなら、絶対に人に言わないでくれと頼んでも、面白おかしくみんなに触れ回るから。だから、誰もこいつにプライベートのことなど言わない。ただし例外もいた。かわいそうに。

  多分、筆者が思うに、大卒くんは、パーソナリティ障害ではないかと思う。

  自分はなんでも知っていると言う。だが、こいつの知っていることは、こいつしか知らない。自分は特別なんだと思われたいのだろう。

  いつもみんなが帰るまで、事務所にいる。なぜなら、みんなが帰った後、みんなの事を、NO.1、NO.2に密告したいから。さしずめ、自分はNO.3ってとこかな?。だが、影でバカの枢軸と呼ばれていることには気付いていないらしい。

  生卵を食べすぎてサルモネラ菌による食中毒になったと言って仕事を休んだが、たった1日で回復した。本当に食中毒だったのかなぁ?。

  次回はいよいよまとめたいと思う。

大卒くん(3)

  大卒くんは、自分が大卒である事をやたらと強調したがるが、学歴が必要とされるような職種に就こうとしないのはなぜかしら?。

  自分は頭が良いと思っているが、自分が馬鹿にしている相手から馬鹿にされている事に気付いていない。役者が違う。  人によっては、こいつの言う事にコロッと騙されるみたい。こいつの言う事を、よくよく聞けば、おかしな部分が散見され、違和感を覚えると思うのだがな。まぁ、しつこいから根負けしてしまうのかもしれないけど。

  自分の要求を、通そうと頑張っている姿が、ガキがダダこねている姿によく似てて、気持ち悪い。

  仕草がタコみたいで気持ちが悪い。

  理解できない事は、ゴマカシかインチキになるし、反論できないと、あいつは口が上手いからになるらしい。

  弟が、アメリカのハッカーの大会か何かに友達と参加して、主催者側とトラブルになって、頭にきたから主催者側のpcにイタズラしたら、バレてFBIに追われる羽目になったそうな。ところが、その弟の就職先は電通だとか。ハッカー電通?。なんか変なの。

  しつこい。うざい。

つづく、かな?。ネタが尽きてきた。

教授くん

  筆者が、学生の頃です。ある先生の講義のとき、その先生が、これからは、研究開発の拠点だけ日本において、工場とかは海外に出て行く、みたいな事をおっしゃいました。筆者は、なんだか他の国の人たちを見下したような態度に反感を抱きました。そして同時に両方なくなるんじゃないかと思いました。

  そして、現在。筆者の予想がなんとなく当たったような気がしてます。たしか、筆者の記憶が確かなら、その先生は、MITに留学かなんかしてた先生だったと思います。

  なんで日本に帰ってきたんですかね?。

大卒くん(2)

  農業やってるやつです。兼業ではなく、某営農組合に専業で勤めてるやつの話です。 15158145754221のことです。

  今日中に終わる、楽勝。これが口癖です。でもその通りになったことはありません。構想し計画し運営する能力がありません。他でやってることを真似したらうまくいくと思っているようです。典型的なボンボンの発想です。

  自分ちも親戚もみんな金持ちだそうです。だからなのか発想がコスト度外視です。

  「俺のいとこは防大(理系)卒のエリートだ」と自慢してたので、「防大でも、本当のエリートは、文系らしいよ」と言ったら黙ってしまった。どうやら知らなかったらしい。

  そのいとこから、ジェット燃料が、大変高価なことを聞いたと言ったので、「ジェット燃料って、性状が、灯油に近いんじゃなかったかな?」と言ったら、黙ってしまった。どうやら知らなかったらしい。

  中東の外国人から、コンピュータウイルスを買うんだと言ってた。自分で作れるんじゃなかったのかな?。

  スイスに親戚がいるとか、言ってることがスネ夫にそっくり。だが、顔は深海魚かゴリラ。

  自分が担当の果樹について、改善案かなにかを何十ページものレポートにまとめて書いてきたらしい。誰も読まないのに。

  よく、金沢のおかまバーに行ってるらしい。友達が行きたいからと言いはっている。

  ITに長じていること、友達がたくさんいることを、自慢している割には、フェイスブックが寂しい。

  市長との農業青年との懇親会みたいなのに参加したときのこと。市長から、社交辞令で、期待してるとかなんとか言われたらしい。その翌日、「俺は市長から、期待されている」と自慢してた。

  以前筆者が言ったことを、主語を自分に変えて言ってた。あれには、ビックリした。

  大卒くんの給料は、他の職員より結構高い。何故なら、なにも知らない営農の年寄りに、大卒で、こんな給料はないと言って、しつこくつきまとって、あげさせたから。

  権力者に、あの人があんなこと言ってたとか密告してた。だが、その権力者が、落ち目になった途端、手のひらを返して、裏切ったらしい。密告は現在も行っている。

  ある人からの飲み会に、自分が呼ばれていないことに気付いていなかった。そのことを知ったときの態度が、非常に、寂しそうだったのが笑えた。どうやら、嫌われていることも知らなかったらしい。密告なんかするからだ、アホが。

つづく。