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テメェのため

人のことを讒言してくる人間の言い訳を聞いてると黙れ下郎と言いたくなりますよね。例えば、

ここのためを思って言っている。

とか。

ここのためじゃない、テメェのためだろうが。 と言いたくなります。 他に、人の噂話について、真偽も確かめずに言いふらして、みんなを焚き付けて回ってたやつなどは、

本当なら大変なことだと思った。

などというのもあります。真偽も確かめずにみんなに言いふらした理由になっていません。まぁ、このようなことをしでかした背景には、言いふらしたやつが、その相手を気に入らなかったという背景がありました。 そう、結局みんな、

テメェのため

だったということです。 ちなみに、こいつらの共通点は、少なくとも大卒でした。 嫌ですよね、高学歴って。性格悪くって。だから、高卒とかからバカにされるんだろうな、性格悪いから。 えっ、私?。わたし大卒なんかじゃないですよ。えぇ、院卒ですから。

知人の隣人、久々。

大卒くんもそろそろ飽きてきたから、久々に知人の隣人を取り上げることができて大変喜ばしく思います。

さて、知人が家に帰ってきて、車を駐車スペースに入れていたら知人の隣人もちょうど帰ってきたそうです。まぁ、そこまでは別に普通なのですが、その後の行為は、知人の冷笑を招く原因となってしまったことに彼女は気がついているのでしょうか?。なんと、自分の家の前を、すーっと通り過ぎて何処かへ行ってしまったのだそうな。そして、知人が家に入った頃を見計らったかのようにまた、戻ってきたとか。

顔も見たく無いということなのかしら?。でも、何だかコソコソして卑屈にしか見えないんだけど。堂々と無視したらいいのに。それとも、余程後ろめたいことがあって、合わせる顔がないということかしら?。どっちにしても相手になんてしないからいいんだけど。

笑わせてくれる、隣人て羨ましいですね。本人は、嫌がらせしているつもりなのかもしれませんけど。アホなやつ。

大卒くん先取り情報

wannacryが猛威を振るってますが、大卒くんの嘘も猛威を振るってるんじゃ無いかと勝手に想像してしまう今日この頃いかがお過ごしでしょうか?。

大卒くんこと、大矢朋哉君は、なんでもウイルスを作れるんだとか。トロイの木馬を作ったのは自分だと自慢してましたね。でも、その一方で、サーバーにウイルスバスターをインストールするとか、サーバーはどうするの?、って聞いたら、OCNがいいんじゃ無いかと、プロバイダとサーバーを混同(プロバイダもサーバーといえばサーバーだけど)するようなことを言っていたり、おかしいな感が満載だったわけですよ。 そんな大矢君は、今頃、wannacryを作ったのは自分だと言ってるんだろうなと、勝手に想像してます。多分、NSAから盗んだけどどうしようとか言われて作ったとか、言ってそう。たぶん。

公務員についての雑感

これは、筆者の勝手な感想でみんなそうだとは言いませんが、公務員の人達と接してみて思うのは、言い訳がうまいことでした。もしかしたら、公務員の人達は失敗しないことがタテマエとなっているから、多分そのように求められる環境にいると、自然、上手くなるのは言い訳なのかもしれません。彼等、あるいは彼女らの言い訳を見ていると、思い出すのは大卒くんでした。まぁ、大卒くんの場合、言ってることとやってることが全然違うから、すぐ嘘だとわかるのですが、公務員の場合ある程度オツムのいい、実務能力のある人達ですから、そこはそれ、大卒くんとは違いましたがね。

しかし、公務員も、ある意味ムラ社会で、特殊な環境にいる人達なので、大卒くんと精神構造が似ているのかもしれません。虚栄心とか、俺の力を見せつけてやりたいとか、思う人達なのかもしれません。他人を自分の鏡にして、自分の心の奥底を、他人に写してグダグダ言うのかもしれません。ほんとに疲れる人達です。プライド高いし。

でも、もう彼等と関わることはないのでしょうから、それは嬉しい限りです。二度と、大卒くんとも、公務員とも関わりたくはないですね。でも、大卒くんの小馬鹿ネタは書きますけどね、面白いから。

大卒くんの歌

あんな嘘いいな

言えたらいいな

あんな嘘こんな嘘いっぱいあるけど

言ってることとやってることが

とても大きく違ってしまう

この仕事はいつ終わる?

10分で終わる ラクショー

だけど、ホントは2時間かかってた

だけど、ホントは2時間かかってた

知人の隣人様。今日の装い。

知人が出かける時、隣人様も出てくるのを見たそうです。いつもながら嫌なものを見たなと思ったそうですが、彼女のファッションを見たら、思わず、

ハァ?

となったそうです。

上は何の変哲もなさそうだったのですが、下のスカートが、何やら不思議な感じの質感とカラーだったのだそうです。なんだか、ふわふわした布を何枚も重ねたような材質で、色は虹のような感じの薄い色が何色も、かさなったような感じのケバケバしい色。何やら、赤線のネエチャンの化粧みたいだったとか。で、自分の車に乗って出かけたそうですが、男に迎えに来て貰えばいいのに、変なヤツだと、不思議に思ったとか。

まぁ、しょっちゅう車が変わってたら、近所の人たちもおかしいと思うだろうからなのかもしれないけど、誰も不思議には思わないのに何取り繕ってんのかしらね?。

と、笑いながらバカにしてました。あなたの事ですよ、あなたの。高◯市役所のh◯×◯、s@◯613

チープ・ラーニングによるOya.Tomochicaロボの開発。

著者

大矢朋哉※

緒言

北陸の某営農組合において飼育中のOya.Tomochica(学名(1):Oya.Tomochica.pseutispithecusまたは、Oya.Tomochica.stupidussimius)の名古屋への返還が想定されている。来る、かような事態への対処が、喫緊の課題として叫ばれる中、有効な対策の開発は困難を極めている。 近年、ディープラーニングの進展は目を見張るものがある。特に画像認識においては、非常に高い精度での認識が可能となっており、実用上も問題ないレベルに到達していると言っても過言ではない。 そこで、本研究では、ディープラーニングを応用した新技術、チープラーニングを用いることによって、Oya.Tomochicaロボの開発を試みた。 その結果、かなりの高い精度で、Oya.Tomochicaの行動パターンを再現することが可能となり、チープラーニングの潜在的な可能性についての知見を得る事が出来た。

チープラーニングについて。

チープラーニングとは、ディープラーニングの技術を応用した新技術である。その詳細は特許の関連から現時点で明らかにすることは出来ない。しかしながら、Oya.Tomochicaの安っぽい嘘を再現出来るなどその潜在能力には目を見張るものがあり、有望な技術として期待できるものと考えられる。

実行機仕様

CPU:i8080 MEMORY:64kbytes STORAGE:1MbytesFDD OS:CP/M 言語:assembler

学習器仕様

友達に作ってもらったMacで、osは、linuxを用いた。

方法

Oya.Tomochicaの日頃の言動を手作業によって分類し、テストデータを作成し、正解用の学習データとした。 赤の他人の言動を無作為に抽出し、誤りの学習データとした。 上記学習データをチープラーニング学習器へと流し込み学習を行った。 学習によって得られた結果を、実行機で実行し、様々なテストパターンを、与えてその反応を見た。

結果及び考察

Oya.Tomochicaの行動パターンを概ね再現することができた。言い訳の再現度もかなり高い。他方、間違いを指摘された時や自分について信頼を得ようとした時などでは、データとして用意されていない対応が見られた。たとえば、

俺は騙された。

あの人は嘘ばかりついている。

あの人はごまかしの天才だが、自分は大卒だから騙されない。など。

である。いずれもデータとして用意されていないが、Oya.Tomochicaの行動パターンとしては、違和感はないと考えられる。これは、学習の結果、Oya.Tomochicaの、内部表現をチープラーニングによって得られたことの証左であると考えられる。

結論

以上の結果から、チープラーニングが、Oya.Tomochicaの返還後の事態に十分対処できることが示された。引き続き、北陸の営農組合において、Oya.Tomochicaの学習を進め、さらなる精度の向上を図る予定である。

(1)学名については、二種類の名称が提案されているが、現時点において未だ意見の一致を見ていないため、両者を併記した。

※北陸の某営農組合、米販売担当。コンピュータウイルス作成者。前桃担当。大卒(東京六大学クラスの東海地方の大学)。

主な実績

祖母の葬式に、日銀総裁が来た。 いとこは防大(理系)卒のエリート。

など。

注)上記の内容、組織、登場人物は架空のものかもしれません。