アホトピア

細々と人の悪口書いたり、大矢朋哉(仮名?)を陰ながら応援したりしてます。そのうち、秘密の会員ブログに移行しようかな。

お見合い詐欺師

高岡市役所職員、方攵◯は、お見合い詐欺師である。会う直前までは乗り気なのだが、会った途端冷めるらしい。これによって被害を被った哀れな男はこれまで数知れず、現在も被害者が増え続けているらしい。親もこれに懲りることなく、お見合い話を勧めているらしい。娘が娘なら親も親ということなのか。思い上がりも甚だしいが、相手の男もアホだな。短足チビガニ股のどこがいいのだろうか?。写真見て拒絶反応を起こさないのだろうか?。まさに未知の世界である。そこが詐欺師の手練手管といったところか。

公務員は卑怯。

公務員。普段偉そうに人を見下して優越感に浸っている人たち。だが、問題が起こると途端に、自分のせいじゃないと口々に言いだす人々。どれだけ失敗しようが、責任を問われることはない。自分は悪くない。どうやら自分の過去の言動やら態度やら、全く覚えていないらしい。大人になりきれてない子供といっしょだ。こんな人たちがでかい顔をしているのが他ならぬ富山県高岡市である。

活力、魅力、全てがない。新高岡駅もダメ、高岡駅もダメ。新幹線もダメ。何もかもが全部ダメ。そんな高岡市職員がなぜでかい顔をしているのかさっぱりわからない。40億もの財源不足をどうするのだろう?。これを尋ねられたら彼らはこう言うのである。自分の責任じゃないって、新幹線で金沢まで行って呑んだくれてる。

卑怯者が救う伏魔殿。それが高岡市役所である。自分のせいじゃないもん。そう言って高い給料を今までもらって来たのが高岡市職員である。給料5%カットらしいが、生ぬるい。100%カットにするべきだ。卑怯者になぜ報いる必要があるのか?。

高岡市職員方攵○とか言うバカ女

死ね。短足チビガニ股。全部録音してありますから。

まさえもん。第1話、最終回。

ともちかくん「まさえもーん。あいつら、まさえもんの悪口を言ってました。いいんですか?。」「(ウヒヒヒヒ。あいつらいい気味。)」

まさえもん「ともちかくん、僕はこの営農組合をやめることになったんです。だから、もう、君のことを守ってあげられないんです。」

ともちかくん「えっ、そんな(絶句)」「(まずい、まさえもんがいなくなったら後ろ盾がいなくなる。密告しても聞いてくれる人間がいなくなる。アホな奴らを追い出せなくなるじゃないか。)」

まさえもん「これからはきみがこの営農組合を引っ張って行かなくちゃならないんです。(アホはおだてに乗りやすいからな)」「頼みましたよ(アホが)」

こうしてまさえもんは、この営農組合から去っていき、四年後、この営農組合は、JAの倉庫になったとか。その後のまさえもんとともちかくんの消息はわからない。

バドガール

北陸の某営農組合、コメ販売担当役員、大矢朋哉くん仮名38歳独身。なんでも、知り合いがビアガーデンでバドガールのアルバイトをしているとか自慢していた。おじさんの法事だったか葬式だったかで名古屋に帰ったついでに、そのバドガールの写真を送ってきた。なんだかごついバドガールだった。あまりにごついのでゴリラみたいなバドガールだなぁと思った。もしかしたら妹にバドガールのコスプレでもさせたのだろうか?、とも思ったのだが、ひょっとすると、あれは、大矢朋哉くん仮名38歳独身がバドガールのコスチュームを着て自撮りしたものではないかという懸念も頭をよぎっていた。何しろ体型がごつい。大矢朋哉くん仮名38歳独身もごつい。顔はフラッシュで見えなかったし。だとすると、オェェッて感じ。ま、おそらくどっかのサイトから落として来たのだろう。そう思わないと脳が腐るからな。しかし、彼はオカ○バーが好きだし、もしかしたらそこで働いているのかもしれない。バドガールのコスプレして。いやはや、北陸の某営農組合さんも将来が楽しみですな。こんな凄い組長候補がいて。某県の職員に推薦したいくらいだ。多分気が合うと思いますよ。あ、そうか、もう友達でしたね。ふふふ。

放火犯

火の無い所に煙は立たないと、無責任なゲス野郎、例えば、北陸の某営農組合、コメ販売担当役員、大矢○哉くん仮名38歳独身のような奴の話を鵜呑みにしたアホが偉そうに自己弁護のために、おぬかしやがりますが、火がなければ放火するような奴を見抜けないのはなんとも情けない限りです。大体、大○朋哉くん仮名38歳独身の話は矛盾だらけ違和感だらけであり、嘘がすぐわかるし、変な話とむしろ警戒するべきものであるにもかかわらず、火の無い所に煙は立たないだの本当だったら大変だと思っただの、情けない自己弁護を弄するのはかえって自身の評価を下げることになるでしょう。警戒するべきなのに、そこまでの思慮が働かなかったことを恥じるべきです。まぁ、不二越の会長に閉鎖的などと言われるような某県の職員にそこまでの思慮を期待するのは無理なのでしょうが、大矢朋○くん仮名38歳独身のいいカモになりさがってしまった、某県職員の今後が哀れでなりません。何しろ放火幇助ですからね。

農業をバカにした女と別れたって。

北陸の某営農組合、コメ販売担当役員、大矢朋哉くん仮名38歳独身は、交際していた女と別れたことについて、次のように語ったらしい。

農業をバカにするようなことを言ったから別れた。

そもそも、本当にそんな女性がいたのかどうかも定かではないのだが、仮に事実だとしたら、これほど笑えることはない。何故って、

お前だからバカにされたんだろうが。

と思われるからだ。だって、言ってることがおかしい奴のやってることなんてバカにされても仕方がないだろう。その女性は、多分賢い女性だったのであろうな。非現実的な話は面白いから、賢い女性を多少は魅了したのかもしれないが、

お前の言ってることが現実的でないし矛盾だらけだからバカにされたのだろうよ。お前がバカだってことにいい加減気付けよ、アホが。

もっとも、賢い女性がこんなアホと本気で付き合うとは思えん。大方、二、三回口を聞いただけなのに付き合ってると勘違いしていたのかもしれない。大矢朋哉くん仮名38歳独身は、1を1000倍にして話す奴だから。ひどい時には全くの作り話もするから。気をつけましょうね、不二越の会長に閉鎖的と言われた某県の職員さん方。